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mixiにて『カープを強くしたい!!』というコミュニティを作っています。
興味がある方は是非ともご参加してください。

mixiコミュ『カープを強くしたい!!』

目標は実際行動を起こしていくことです。

こういう気持ちで立ち上げました。
ぜひその想いだけでもご覧ください☆

 

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なんてニュースはありませんけどね。


これから話すのは仮定の話です。



もしも、井川を獲得できる状態で、獲得できるだけの十分なお金もある。


もしそうだった時、今、ここでカープ球団が彼を獲得しようと動いたとき、その行動に対して是ですか?非ですか?



3位まで4ゲーム差、2位まで6.5ゲーム差。





そして投手が補強ポイントなのは明白。



井川という選手をどういう評価するかどうかは個々でちがうとしても、彼がカープに入った方がチームとして弱くなるということはまずないと思うのですがどうでしょうか。


あくまで仮定の話。



本当にアンケートのようなものでしかないので、あまり深く考えなくてぱっと感じた意見で結構です。




ぜひ皆さんのコメントお待ちしております・・・




ってコメント返すの遅すぎのおれに言われたくないですよね(^^;)

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注 昨日の深夜に書いた文章ですw投稿したつもりが下書きになってました。

2試合サヨナラ勝ち

2試合とも前田は簡単に発見できましたねw



さてシーボル起用について土曜日には書こうと思ってたんですがかけなかったら、活躍しちゃいましたね。
シーボル起用に批判も巻き起こってましたしサードの起用について書こうと思ってたんですがね。

ああいう活躍した日に「どや!?」って感じには書く気にはなれませんねw


一点だけ…

田中の一軍登録だけはおどきましたし、なんか複雑な悲しい気持ちになりました。

田中に関しては前回記事で『面白い』と書きましたが、それはそれは山崎のトレード相手としては面白いレベルです。
過去に赤松のときにもおもしろいと書きましたがあれとは正直レベルが違います。

正直、自分から見て現状の彼は一軍レベルとは思えない。
もし純粋に彼をサードの戦力としての期待だとするならば、現状他の一軍にあがることすらできない3塁手は彼以下の評価ということなんですよね。
そして、その程度の戦力ということなんですよね。。。。
彼が即上に上がったことが今のカープの戦力の薄さの裏返し、そしてそこから今年一度も一軍にお呼びがかからない山本、甲斐、比嘉の評価の具合を感じて少し悲しさがあるんですよね。


もちろん、今、上にあげたっていうのは戦力だけの期待だけでなくいろんな側面があってのことだとは思いますがね。






それにしても丸がいいですね~♪
本当に楽しみです。このままいけば今年中に一回は一軍にあがるでしょう…というかあげるべきです。
本当にあの年齢でこの活躍は今後が楽しみです。
緒方、前田を第一世代とするならば、嶋、森笠あたりは第二世代。そして今年存在感をみせている天谷、赤松らは第三世代。
そして、まだ10代、丸は第4世代と言えますね。
今の活躍は本当に今後が楽しみになります。

にしても、緒方の入団したときには丸はまだ生まれてないんですからねwww
『歴史をつくってきたもの』と『これから歴史をつくるもの』そんな布陣を見てみたいなって思いますね。


週末、ゆっくりコメント返していろいろ書こうと思ったら、深夜にこんな雑記更新<__>

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戦力補強ぎりぎりでしましたね。

担当したのが編成部国際業務課って今年新設したものですよね。
こう見るとこの補強、連敗がなければしなかったんでしょうね。


ざっとジム・ブラウワー投手について…


現在年齢35歳。
30歳前後あたりが全盛期でMLBでそこそこ投げてますね。
そして徐々にMLBの登板が減りAAAの登板が増えている。
MLBでは通用しなくなっていく『衰え』が如実に表れています。
ただし去年のAAAの成績はすばらしいです。

とりあえずあっちのAAAの成績から評価すると速球派というわりには奪三振率が低く、四球率が良い。

年齢も年齢ですからねー
当たるも八卦当たらぬも八卦くらいいかなぁ。

今年08年で3球団渡り歩いて4球団目ってのもなかなかスゴイですね。

完全に旬はすぎている選手であることは確かです。

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プロ野球界の常識に挑戦…どっかそういう面も持って書いていますので、『共感』を得にくい記事を書いているだろうなと自覚しています。

しかしながら、前回の記事に関しては、拍手が多くいただけた、つまり多くの方に共感していただけたというのは非常にうれしく思っています。




そして、今日栗原がブログの更新を見て前回自分が書いたことに

現場で戦っている選手たちは評価するしないはあっても俺は応援しますよ。

カープのユニを着て必死に戦ってもそれは結果が出なけれなければ認められず、ファンのヤジを浴びている。

別に負けたくて負けているわけではない。

打ちたくなくて打ってないわけでも 抑えたくなくて打たれているわけでもないでしょう。

監督、首脳陣も含めも含め、彼らは結果を出さなければユニフォームを着続けることはできないわけですからね。


間違いはないと強く感じました


今、自分のできることを精一杯やるだけ。

諦めたことはありません。

いつだって勝ちを

優勝を目標にグラウンドに立っています。

笑われたって全然構わないし、

何言われたっていいです。

命がけでやってます。

命がけ…って

それでも負けるのか…って

そんなことも言われるのは予想がつきますが。


実は

何ヶ月か前、

指が疲労骨折していました。

血行不良もあり、

守備の時やってしまいました。


(中略)

選手はいつもそれぞれ色んな痛み、

再発するかもしれない不安を抱いています。

それをみんな隠していますが

僕があえて書いて何を言いたいかというと、

みんな命がけでプレーするのです。

少し大袈裟な表現かもしれないけれど

『命がけ』が1番相応しいです。



「命がけでやっても負けるのかよ」 なんて言うやつは馬鹿だと思いますよ、おれは。

そして、後半部に書いていますが、どこも問題なくやれているという方が珍しいんだと思いますよ。






だからこそ、前回も述べましたが…


盤石なんて言葉は野球界には存在しない




手を尽くすだけ尽くしても、勝てるとは限らないのが野球です。



なんですよ。


じゃぁ、上の連中が尽くせる手を尽くし切っているのか『命がけ』でやっているのかと考えるとは到底そうは思えないんです。



今回の外国人の件もそうですし、少し前に中村が自由契約になっていた件でもそうですね。

その時、おれは彼を獲得してほしいと強く思ってましたし、掲示板なんかに書き込んだのを覚えています。

新井がいるから、栗原がいるからいいではないんです。
栗原も書いていますが、野球選手なんて怪我をしていないほうがおかしくて、そしてどこにも戦列を離れないなんて保障はないんです。
スペアはあるにこしたことがないんです。
そして、現実として新井はいなくなり、サードは穴となってしまったわけです。

当時、いわくつきの彼にはカープ球団は見向きもしなかった。

『金がない』なら金がないなりにチームを強くするならそういう曰くつきで安くなっている選手を狙うのも一つでしょう。
彼を獲得できたできなかったというよりも、、そういった金がないなりに我武者羅に『命がけ』でチームを強くしようという姿勢が感じられないんです。


その姿勢を見せてほしいし、その姿勢がなければたまたま上位に入ることはあっても本当の強さは手に入らないと思います。



最後に廣瀬のブログも紹介しておきますか。



7月14日

それから今日は2軍の練習が無かったので、大分のおばあちゃんの所に行きました

おばあちゃんはもう意識はなく

僕の問いかけにも反応がなかったです

明日練習がある為泣くのをぐっとこらえて病院を出ました


7月20日



皆さんからたくさん励ましのコメントを頂いていましたが、おばあちゃんが亡くなって昨日葬儀が
ありました。
僕は試合のため最後の見送りをすることができませんでしたが、僕が元気で野球をすることが
おばあちゃんの願いだと思います。

おばあちゃんに安心してもらうためにも、たくさん応援してくれるファンの皆さんのためにも
また一軍に呼んでもらえるように頑張ります!!



プロ野球選手じゃなくても、社会人ならあることかもしれませんが・・・
祖母の最期を看取るよりも、葬儀よりも二軍の練習、そして二軍の試合の方が優先されるものなんですよね。
そのくらい彼らにとって野球にかける時間とは大切なものなんですよね。

『命がけ』なんですから。


栗原、廣瀬に限らずカープの選手はみんなみんなそれぞれがそれぞれで『命がけ』だとおれは思っています。


そのがんばりを報われる形にしてほしい。


そうするためにも球団内部の人間の『命がけ』でこの球団を強くしようとする姿勢が私は見たいです。



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サイコロで例えるならば出目が5や6くらいの数字が出てるけれども、巨人の2くらいの出目と同等程度である。
おれはそれを本当の強さとは呼べない


先週の5割あたりで述べてたことですが、開幕前から弱いって言ってたチームが負け始めて…

自分の予想が当たれば下位低迷、外れれば上位進出。

もちろん、願わくば後者なんですけどね。。。





現場で戦っている選手たちは評価するしないはあっても俺は応援しますよ。


カープのユニを着て必死に戦ってもそれは結果が出なけれなければ認められず、ファンのヤジを浴びている。



別に負けたくて負けているわけではない。



打ちたくなくて打ってないわけでも 抑えたくなくて打たれているわけでもないでしょう。



監督、首脳陣も含めも含め、彼らは結果を出さなければユニフォームを着続けることはできないわけですからね。



そして、野球というものは、監督一人でどうにかできるスポーツでもましてやサード一人でどうにかできるスポーツではないと私は考えていますからね。






ただね、腹立つ相手もいますよ。



今回、外国人獲得を見送った方々、その程度の判断しかできない編成の方々ですね。


外国人獲得を見送った…

つまり、あの時点で外国人枠に入る選手は問題なく活躍できると判断したということですよね。




あまい あまい 甘すぎる




結果論ではなく、今後外国人目いっぱい4人活躍したとしても同じように思いますよ。



過去に大きな怪我をしたルイスが二軍にいて、


好投したといってもコズは二軍から一軍に上がって一試合しか結果を出していなく


7月初めシュルツはハードな使われ方をして、その軋みは結果として出始めていて、


シーボルは少々上がってきた感じはあったがそれほどの爆発力はなく


アレックスは去年を見れば後半戦で下降する可能性もある




不安要素なんてピックアップして言ったらいくらでもある。



盤石なんて言葉は野球界には存在しない




手を尽くすだけ尽くしても、勝てるとは限らないのが野球です。




それすらわからないんですかね。



今回は、具体的に新外国人獲得の話を出しておいて『今の状況に満足』して手を打たず…





尽くせるはずの手すら尽くさない





それがこの球団のフロントの方々なんですね。



お金がないから…今回はそのお金があるからでた補強の話ではないんですかね。



この記事でも書きましたが…


だすもんがあるならだせるだけ出して当然。


その結果、獲得した選手が一軍に上がることがなかったらそれはそれでいいんです。
それは言いかえれば4個の外国人枠を埋める選手が皆活躍したという裏返しなのですから。





今回の外国人の見送りに関しても疑問はありますが、それ以上にそこから見えてくる考え方に問題があるよなって思います。





このいらつきを沈めれるのもカープの勝利のみ カープの勝利を祈ってクリックお願いします<__>

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非常にうれしいコメントをもらいました。
紹介させてもらいます。
(あ、どこにも書いてありませんが、今までも何度かしてきたことですが、自分のブログ内のコメントに関しては勝手に記事で使わせていただくことがありますのでご了承くださいw)


そして同時に考えさせられました。


わたしもカープのために一役かいたいと常々思ってきました。
そしていろいろ案を考えたのですが
どうもいいものが浮かんできませんでした。
どこか他力本願というか・・・結局チカラをかりないといけないものばかりで・・・
やはり段階というものがあると思います。

ただこのブログに出会えて確信したものがありました。
伝えなければ始まらない。

(中略)

わたしは頭をつかうのは苦手ですが
知らない人の前に立つ機会には恵まれています。
わずかなチカラですがまずこの活動のために
一役かえればと思っています。

音楽の世界は氷山の一角。
上にいくには技術より運だ
といわれますが
活動し露出してこそ運に恵まれると信じています。
おそらく管理人さんも同じ思いだと思います。

(中略)

是非
一役買わせていただきたい。
より多くのプロ野球ファンに知られることを
願っています。




今現在、特に何も行動を企画もしてなければ、起こしてもいない。


最低限のブログで伝えるというのを行うのでぎりぎりな状態です。


本当に仕事でいっぱいいっぱいな状況です。




大それたことを言っていますが、今の自分はそれに伴うだけの行動力はありません。




強いカープが見たい


カープを強くしたい





ただ、願うだけじゃ、ただ遠吠えするだけじゃ、、、、何も変わりませんよね。。。。






強いカープが見たいですか?




そのために何が必要でどうすべきですか?











誰よりも私自身に問う。

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時間がないけど、ニュースが飛び込んできたので更新です。


佐竹と牧野(楽天)トレード 山崎も田中(オリックス)と


山崎、田中のトレードに関しては面白いなと思いました。

今までのブログを見てもわかるとおり私は山崎に対する評価は低いです。

そして、3塁手は非常に薄いポジションだと考えています。

さて田中のファームの成績を紹介します。







年数打席打数安打二塁打三塁打本塁打塁打四球三振打率長打率出塁率長打率-打率出塁率-打率
2005968526512397170.3060.4590.3750.1530.069
2006224208499178112620.2360.3890.2840.1530.048
2007144129347225110290.2640.3950.3220.1310.058
2008807419200213170.2570.2840.3040.0270.047



注目してほしいのは『長打率-打率』の高さですね。
今年はここまで成績をのこしていませんが、(だからこそのトレードなのでしょう)大体.150弱程度は記録でき選手…
つまり、長打力に関しての一定のセンスはあるといえるでしょう。
今年の成績に関して言えば気にするレベルではないかなと…
もちろん見ていないので断定して言えるわけではありませんけどね。

即戦力の補強ではないですしあくまで石を獲得し、光るかどうかは今後次第、その結果がわかるまでに数年かかるかもしれません。

結果どうあれ、現状眺めてみればいいトレードだと思いますね。

(時間できたらもう少し細かく書きたいです。)

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今の自分の物差しが万能とは思わない



今の自分の物差しが野球を正確にはかれる



そんな驕りも微塵もない




ただ人間の記憶、思考の曖昧さ、思い込み、確証バイアスなど



人の主観でのモノの把握する能力に他の方より疑問をもっているから



何より主観がベースで語られる今の野球だからこそ異質に映るのかなと思う



****************************************************

自分のブログを見ると『二人の前田』の記事。。

あれは、以前の自分の野球のとらえ方を表した記事だと思います。

何かあるとそこに答えを求め、そして自分なりにそこに都合のいい答えを当てはめる。


『確率上起こりうる』ことには目に向けず、ある結果に対して原因を考え当てはめる。



自分自身が、開幕前に前田智徳の肉体的衰えに言及し、そして彼の起用法に関して「慎重に起用すべき」と述べているんですけどね。

今の彼の打席数と成績からして特に『ブレ』『バイオリズム』でありえないものにも関わらず、そこにああいうような理由を求める。



ある方を真似ていうならば、彼の頭の中はブラックボックスでありその見えない部分を、彼の発言や成績から『推測する』


そしてその『推測』から今度は今の彼の成績に結びつける


考えてみれば滑稽なものですね。


『A(事実)→AなのはBだからだ→BだからAなのだ』という論理展開なのですから。



改めて自分で自分の記事を客観的に見てみるとそういう意味でも面白いなと思いますが、

ただ、そういうモノの考え方、野球のとらえ方は私自身だけでなくあふれていると思うのですがいかがでしょうか。



勝負強さ、配球、采配などなどね。


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カープの魅力とは?

まず、この記事の

お休みされている前田智徳ファンのブログもありましたね。
今のマーティの起用に全くもって納得できてないんだなというのを感じました。
ただ、そういうのを見ると前田智徳のファンであって広島東洋カープのファンではないのかなというようにも思えました。


改めてみてみてかなり語弊のある書き方だなと思いました。

前田智徳ファンであってもその人たちがカープファンというのであれば、それを『カープファンではない』と否定するようなつもりは到底ありません。

ただね、カープを形成する要素のファンであるからといって =カープファンって決めつけられるものではないだろうってことです。
そういうのを少し感じたので、
では、カープを形成する要素の、『要素』の部分が好きななのか、その『要素』を兼ね備えてる他の球団なら代替はできないのか、改めて考えてみようってことであの文章は書きました。

まるで、マーティを支持しない前田ファンはその人がカープが好きでもカープファンではないっていうような書き方ですが、そんなつもりはまったくありません。









ぷっすまの水着企画を見ながら書いてるから、まとまってない文章ですね、ハイ(笑)







では、おれはカープの魅力って何だろうと考えると…



おれは、ファイアーエンブレムなどのシミュレーションRPGが好きです。(イキナリ、ナニ)



そしてその中で『育てる』ということが好きです。



そして、何より最初はまったくと言っていいほど使えないのに、大器晩成型でじっくり育てると化けるキャラが非常に萌えます(*´Д`)



興奮を覚えます(*´Д`)



もちろん男なのでスタイルのいい女性の水着にも興奮を覚えます(*´Д`)



そして、もう一つ、『育成』したキャラ達の『強さ』を存分にだした『勝利』も好きです。

『育成』であり『強さ』


それが私の好きな部分です。



ビックレッドマシン


私がはじめてカープという球団に目をやったきっかけとなったのがこの打線です。


今考えても、本当に興奮するような打線です。


そこには『育成』があり『強さ』があったように思います。



あと、コメントで地味なところ…というのがありましたが、私もよくわかりますね。
この頃っておれからしてみたら『地味』なチームだったんです。(打撃成績を見たら派手ですけどねw)
『地味に強い』 これがおれにとってたまらなくツボだったんですね。




そして、このチームに惚れて徐々に選手を知るようになった。
(どういう選手かというのははじめはゲームで覚えていったように思います)

また控えの選手の層にも魅力を感じていましたね。
浅井であり町田であり、福地であり…そういう部分にも魅力を感じていました。


見ていくうちにより選手のことを覚え、また入団する選手のことを一から見るようになってきた。
そうなってくるともう他の球団のファンにはなれませんね。
彼ら若鯉たちが活躍する日が楽しみで仕方ありません。





ただし、自分は『育成』だけじゃだめなんです。勝たなければ。



勝つために必要なのは戦力です。

お金がないから『育成』してきましたが、これからは育成もお金がないと意味のないものになるとおもいます。
今後、育てても出ていきやすい状況になるのですから。

だからこそ、どんなことを言ってもお金は必要だと思いますし、『親会社もなく誰のものでもないファンの球団だ』とファンが思うのならば、
ファンが積極的に出資すべきだと思うのです。



選手を育て、勝利をもぎとる!
その中で補強という選択も私は大きく否定はしません。
まず今、カープのユニを大切にしてその上で勝つために必要な補強はしていってもいいとも思っています。




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前回のブログで若干激しく意見交換がされてますね。

私のブログですので荒れそうだなと思ったら、削除なども含め管理させていただきますが、今のところはいろんな意見が聞けておもしろいなと思います。


そちらの記事に関してのコメントに関しても今後記事でピックアップして述べたいと思いますが、
(東出について書いてほしいというコメントを他でいただいていてそっちについては今作成中です)



その前に一点だけ、

最近の投稿で勘違いされている方はいるでしょうから言っておきます。





私は前田智徳が嫌いではありません。


大好きな選手です。




彼がいなければ、今このブログをやるくらいカープを好きになっていたかといたら正直わかりませんね。



彼の安打に感動して泣くこともあります。


オールスターでのホームランには正直自分でもびっくりするくらい大泣きでした。




彼の放つ放物線が大好きです。





卒業文集にも彼の応援ユニフォームを着て映っています。
わざわざ持っていって着替えて写真を撮ってもらいました。







球場で、最も見かけるレプユニは前田のものですし、歓声も一段と大きい。それが、大多数のファンの答えです。
理屈ではなくて前田の姿を見たい者も多いのです。世の中、貴方のような聖人君子ばかりではありませんから、こういう偏屈者もたくさんいるということをご理解いただきたい。



というコメントをいただきましたが、おれもそういう偏屈者の一人です。



ただね、それとこれとは別なんですよ。このブログではね。


私的の選手の好き嫌いで書くブログならば、こんな大それたブログのタイトルにしませんよ。



もし私のブログで選手の好き嫌いを感じられたら、それは今私の選手の評価の仕方にマッチしているか否かだけです。

カープの選手は皆、好きですし、応援しています。



前田智徳に関しては、「おまえばかなこと言ってたな」というくらい大活躍してくれるのが何よりうれしく思います。








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交流戦終了後 リーグ再開 始まりの試合





健太



前田健太の好投で快勝。


前田健太初勝利。



喜びを分かち合う前田健太



智徳





その後ろでスタメンもはずれ代打でも出番がなかった彼が


うつむいていた顔をゆっくりおこした



口を真一文字に結び一点を見つめ深刻な表情






この一瞬が今の前田智徳を表しているように思えて仕方がない













ベテランとなり、その中で与えられた仕事に向き合うことができるか、それともプライドからそれは自分の仕事ではないと拒むか





プロとして、一つの時代を作ってきた男として後者の気持ちは理解できるが、チームとして必要なのは前者である。





どんなにスタメンがなくても、守備練習で若手よりも活発に動くベテランと



クライマックスシリーズを射程圏内にとらえてその中で戦い「元気がない」と言うベテラン




たった一振りしかなくてもその一振りで試合が決まるかもしれない

その先にはAクラス、クライマックシリーズの出場がある


そういう打席を与えられているのにもかかわらず、「元気がない」はないでしょう。






四球(敬遠を除く)を一つも選んでいない…






彼の『チームの勝利のため』という意識は私には感じられませんね。


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初試み。速報でもしてみましょうか。
どこまで続くかわからにですが、よろしくお願いします<_>

広島スタメン
4 東出
8 赤松
9 アレックス
3 栗原
7 嶋
5 シーボル
6 梵
2 石原
1 コズロースキー

阪神スタメン
8 赤星
4 関本
3 新井
7 金本
9 浅井
6 鳥谷
2 矢野
5 バルディリス
1 安藤

1回0-0
一回表二死満塁でシーボル。
あたりはよかったんだが、ほんの数コンマレベルの差だけで守備の正面いって一点も入らないこともあれば、抜けて3点ってのもあるんだよなぁ。
それが野球か。

コズロースキー、初先発。
一回裏はまさにフライアウト投手らしいピッチング
フライアウトピッチャーは広い球場の方が利を得られるがどうなるでしょうか。

二回表
二者凡退。

打者コズ…
おぉーなんか超強力助っ人打者といわれればそうみえなくもないなw
ただ振りを見たら…打てなさそうってことで三振。


金本、ショートゴロアウト
軽くひとひねり

五番浅井…

捕手やってた浅井だよな。
うまく芯をとらえられてレフト前ヒット

あ、嶋スタメンだね。
いや彼のことはかなりかってるが、フライピッチャーコズ、甲子園ときたときにね。
天谷だったら抜けなかったのに…というのがあるかもしれんが、そこの判断は難しいところ。
とりあえず速報しながらだとそんな考察も出来ないねww




浅井、牽制アウトで
次の打者はレフトフライアウト。

さすがシュルツとは対照的なフライ投手っぷりをいかんなく発揮?w

3回表0-0

東出出塁。なんともいやらしい当たり。

さて、赤松でどうしかける!

バントの仕草。これはフェイクか?
もしフェイクだとしたら、おれはこういうフェイクは嫌いだな。
やるならやる、やらないならやらないで。

次は、ヒッティングファールで追い込まれた。

ゴロの予感!!!


とゴロになってから更新ww





この場面は『走れ走れ赤松!』だね。!





orz



併殺打。。。。




んーバントすればよかったとは言わないが、盗塁をがんがん絡ませる攻撃が見たかったな。


さて、3回裏

矢野三振

下位打線はぱぱぱっと切りましょう。

なかなかいい変化球ですね。


ってか、大変なんですね。速報って。。。

バティ バット折ってサードゴロ



コズ、今のところゴロアウト4 フライアウト3 三振1 牽制アウト1ですね



4回表0-0


4番栗原

5番嶋

6番シーボル


あっさり凡打・・・・・・・・・




とおもったらまさかのツーベースヒット。


あれがホームランにならないかぁ…


梵つなげるか。



低めちょこんとあわせて・・センター前ヒットぉおおおおお



・・・・





シーボル 遅



完璧アウト。。。。。。。





WHY?




4回裏、コズ


赤星、テンポよく追い込む


カットかっと


こうやって四球稼いでるんだね赤星。

うちにもこういう意識のある選手がいれば。

シーボルあせらずぎりぎりアウト

次の打者ショートゴロ…


あ、全然ゴロ多いww




新井、ライトフライ。



ゴロアウト6 フライアウト4


さてテンポよく進んでいますね。

テンポよすぎておれの更新がまにあわねーw



5回表

うーたんからスタート。



うーたん、内野安打。。。



パワプロで昔内野安打あったよなぁ石原w



さて、ここでバントできそうもないコズ。


頑張れ、バント!




初球失敗で、下手だなぁとおもったが、二球目バント成功。


まー下手なりにガンバったってかんじだね。


さて、一死二塁で東出、赤松

東出三振に



赤松、ポテンヒットで、先制点!




芯をとらえてもヒットにならないこともあれば、芯をとらえてなくてもヒットになる。

これが野球(今日二回目)



ここは、『走れ走れ赤松』ですね。(今日二回目)

1-1で次いけええええええええええええええええ


走らないねー2-1に追い込まれた。


ここではずすか。。。。

2-2


さてじゃぁ、次ははしれええええええええええええええええ


ってまたはずした。


2-3


えっと自動的にはしれえええええええええええ




新井の巧いタッチでアウト


惜しいな。赤松完全にサード狙ってたね。



えっとーIQサプリの問題解いていたら、金本が二塁に( ゜д゜)


そして投手ゴロに三振


いい曲がりですね。

にしても、石原、ベンチ見まくり。。。


マーティ配球、植田配球?


そんで矢野三振でピンチを防ぐ。



コズのこの好投は本当にいいね。


疲れたんで少々休憩。。。




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今日の敗戦についての分析については週末できたら行います。

ただ、結局のところ述べるものは変わりませんけどね。

7月9日記事

さて、交流戦が終わって先週が終わるまで3勝3敗2引き分けという結果になりました。
この期間の継投は引き分け時でも『勝ち試合の投手』を積極的に使って勝ちにいってこの結果です。
正直物足りないですし、2引き分けを勝ちにしないといけないくらいの継投はしていますし、今後この継投が横山、シュルツの投球を狂わす可能性は否定できません。
それくらいハードに使っていると思います。
(シュルツって、7月に入ってから全試合登板してるよね(^^;))

繰り返しになりますが、それだけ目いっぱいやって五分です。(しかも下位球団中心の8戦で)
その程度といえばその程度の戦力とも言えるのかもしれません。


7月7日記事

シュルツに関しては、連投がたたって打たれたという考えは決して間違っているとは言わないし、十分ありえると思います。
ただね、彼が防御率0点台で一年乗り切れる程の実力でもなく、今日打たれて二点台前半になったけど、それでもいい方かなぐらいにと思っています。

特に今日打たれたといっても四球と被安打での結果。
もともと彼はWHIPの高い選手ですからね。
本塁打を打たれすぎたら彼本来の投球ではないと思いますが、今日のような打たれ方は十分想定できる範囲ですね。


ハードに使ったため彼本来の投球ではない打たれ方をここ2試合した(被本塁打であり市民では本塁打になるような二塁打であり)とも考えられる。
(まぁ打った相手を見ればシュルツの投球ではなく彼らの実力とも言えるのではあるが)

ってことですかね。


彼(横山、永川を含めれば彼ら)をハードに使っていなければ、今日の試合はとれた可能性はあったかもしれませんが、
ただし、今日の岸本さよならを見ればわかるとおりもっと多くの借金で甲子園に乗り込んでいたと思います。



つまりのところ、その程度といえばその程度の戦力。


サイコロで例えるならば出目が5や6くらいの数字が出てるけれども、巨人の2くらいの出目と同等程度である。
おれはそれを本当の強さとは呼べない。


ほんとざっと書いてみました。

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今日は何の考察も何もない純粋無垢な戯言ww

天谷のサヨナラ弾。

かけよるメンツを見て監督のマーティ含め若いチームだよなと思った。

ただ、だからこそこういう喜びは監督含め目いっぱい体で喜びを表現しているのは非常にいい風景に移る。




誰の声かわからんが天谷に対して「泣くなよ~お前」というマイクにはいっているのもなんかいい。






ベテラン方は?と思い再生しなおしたら、緒方は一番おいしい位置にいて天谷を蹴り倒していたw






ただね、背番号1が見当たらない?




どこにいる?背番号1



ウォーリーを探せ以上に難しい、背番号1を探せ。



録画している方は探してみてください。



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昨日の記事がひさしぶりにすごい拍手もらってますね。

非常に嬉しいんですが・・・カテゴリを『戯言』にしているところからもわかるようにたいして気合いのはいってない記事なんですよね(^^;)
ただ、過去の記事をひろってきただけっていうね。
気合を入れてデータとって分析して何時間もかけて書いた記事が拍手をたいしてもらえないことなんてざらにあるんですけどねww
気合いを入れた記事が拍手をもらえる文章かといったらそうではないということですね。
まぁ、大衆受けする文章を書く気はないんで、いいんですがw



にしても、やっぱり評価されるというのは嬉しいものです。
拍手にしろ、人気ランキングにしろですね。


さて、交流戦が終わって先週が終わるまで3勝3敗2引き分けという結果になりました。
この期間の継投は引き分け時でも『勝ち試合の投手』を積極的に使って勝ちにいってこの結果です。
正直物足りないですし、2引き分けを勝ちにしないといけないくらいの継投はしていますし、今後この継投が横山、シュルツの投球を狂わす可能性は否定できません。
それくらいハードに使っていると思います。
(シュルツって、7月に入ってから全試合登板してるよね(^^;))

繰り返しになりますが、それだけ目いっぱいやって五分です。(しかも下位球団中心の8戦で)
その程度といえばその程度の戦力とも言えるのかもしれません。


まず、勝ち試合にシュルツ、横山、永川を起用するのはいいとしてそれ以外の試合では彼らは積極的に用いない戦い方をすべきかなと思います。
そのためにもまず野手を一枚下げて投手を一枚あげるべきでしょう。これまでなかった6連戦になりますし。
その候補はコズでしょうかね。

個人的にはもう一枚あげてもいいとさえ思います。
広池なり篠田なりのロングリリーフをできる選手をですね。

それくらい先発に不安を感じますし、先発が崩れた時に、なんだかんだと不必要な負担を好成績をあげている中継ぎ投手らにかけさせるのが怖いですからね。

さて72試合の折り返しを終えて73試合目終わって借金1。2位とのゲーム差が2。
これからの戦い方が鍵になり、そして確かに代走といったコンマ何秒でも可能性を高くする選択はないよりあった方がいいがそれよりも大事なのは投手をいかにキープして戦うかでありその幅をふやす選択だと思いますね。


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日曜日の敗退は精神的には二日負けたくらい重いですよね(^^;)

一応ざっとシュルツに関して。時間があればもう少し整理して書きたいですが・・・


今日の朝、昨日深夜の記事に追記した…

一言追記:シュルツ…出来すぎだよなぁ。


うん、なんとか打たれる前に間に合ったね。


結果論なら誰でも言えるわけですから。

結果が出る前に過去を分析してある程度の推測をたてることができて一人前かなと思います。

もちろん、そんな簡単なことではなくコンスタントにヒットする読みができるようになったら、もうその人は神でしょうけどねw

シュルツに関しては、連投がたたって打たれたという考えは決して間違っているとは言わないし、十分ありえると思います。
ただね、彼が防御率0点台で一年乗り切れる程の実力でもなく、今日打たれて二点台前半になったけど、それでもいい方かなぐらいにと思っています。

特に今日打たれたといっても四球と被安打での結果。
もともと彼はWHIPの高い選手ですからね。
本塁打を打たれすぎたら彼本来の投球ではないと思いますが、今日のような打たれ方は十分想定できる範囲ですね。



ちなみに去年の年末に私が新外国人らに対して考察したことです。

まぁいい線いっているのではないでしょうかね。

ルイスは圧倒的に素晴らしい成績ですね。
年俸の高さもうなずけますし、何度も述べますが一番は自分の実力が出せない…つまり『怪我』が怖いですね


(シーボル)来季も春先の弱さを発揮するかもしれません。
その時は温かく見守りましょう(笑)
何より現時点では他の候補が挙げられない状態ですからね。
もし他に少しでもキャンプ、オープン戦で調子がいい選手がいるのならば、シーボルにはしっかりと成績をあげれるまで二軍にいてもらいその間新外国人3名の適性をみるという方がベターかもしれません。
まぁ、いろんな意味で無理だとは思いますけどね(^^;)


現状では、開幕の外国人枠はルイス、左腕コズロースキー、シーボル、アレックスになるでしょうね。
そしてその後、シュルツとマルテがどう絡んでくるかです。
コズロースキーよりもシュルツのほうが活躍する可能性は上記のデータを見る限り十分あります。



シュルツ単独の記事にて)起用法としては過去の経験を考えれば中継ぎでしょうね。

各スタッツは、過去の選手で言えばデイビーのマイナー時代と似ている部分があります。

そのスタッツの悪さもデイビーと似ているとなるとなんか活躍するんじゃないかと思ってしまうのが不思議なところ(笑)


そういえば身長も似たようなものだしww


拍手1しかないけど、このまま一年いったら自分で拍手したいですね、ハイ(笑)

週末書きたかった、FAについての話題書けませんでしたね。
時間できたら書きたい記事
・FAについて
・栗原に対するチャンス云々とかいう批判の声が沸き起こってることに対して
・前田智徳
・継投について  それぞれの起用場面をデータをとって。
・シュルツのゴロアウト数とフライアウト数を調べて改めて整理して考察


んー今の仕事の調子だとかなり厳しいですな(^^;)
ゆっくり書いていきます。

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個人的には、一勝は一勝にしかすぎず、5割の壁を崩せたらそのまま浮上していく!というのはまったく根拠のないものであり、
そこにしがみつきこだわることで144試合の戦いを狂わすなら危険であるとすら思う。


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今日は野球の記事ではありませんが・・・

総務省調査、国内ブログ数は1690万。アクティブブログは約300万

ブログの開設動機については「自己表現」が30.9%と高く

自分自身も一番根幹は同じくカープを通じての『自己表現』の場なのだと思う。


自己顕示欲であったり、人から認められたいという欲求だったり、そういう欲求からブログを書いているんでしょうね。


自分がカープの好きな理由についてはまだ書いてありませんが、こうしてみた時にもしインターネットでこういう自分の意見を書く場所がなかったら、これほどカープに時間をかけることがあったか?というと、NOかもしれませんね。
人から認められたい、自分の意見を聞いてもらいたいというところからより時間をかけそして考えるのかもですね。

基本的な欲求が強いほどそれに相応した理性的能力(大脳新皮質の前頭連合野など)も発達しやすい傾向があり、また向上心や進歩の原動力となりうるものでもある。

wikiで書いてましたが、まさにそういう欲求がブログへの、そしてまたよりカープについて深く考える原動力なんだなぁと思いました。





そう考えると若干歪んでいるといえば歪んでいるかもしれませんね(^^;)


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交流戦前に、このように述べましたね。

『たまたま得点圏にランナーがいた時にヒットがでた』と考えた方が自然なのだ。
もちろん得点圏で打率が有意差がつく選手は実在するがそんなものはごく一部で多くの選手は得点圏打率は通常の打率の偏差の中で収まる。


試合を見てれば見てるほど『活躍した』=『今後も活躍する』 『活躍しない』=『今後も活躍しない』に置き換わって考えてしまうが、必ずしもそれが正しいといえるわけではない。
得点に絡む絡まないは、ホームラン以外は本人の資質以外の要素が大きく存在するのだから。


今日シーボルが決勝の打点をあげたのもたまたまです。
ただし、たまたまといえども運が平等にあるとするならば(もちろんこの仮定も単純に正しいとは言えない。無限大の打席があれば正しいといえるかもしれないが、数少ない中では運も平等にでるとは当然限らない)
そのたまたまが起きる可能性は今までの日本に来てからの状態を考えると大きかったとも言えるかもしれない。


正直彼の評価は『本塁打』にあると思っている。
なので、今日のような結果が出たとしても現在他の候補よりも優秀だとは思うがそれでもまだまだですね。
そろそろ大きな一本がでるようになってくれなければ…
現状の状態で単打が増えて復帰後打率があがりましたといってもおれはそれほど評価できる内容だとは思えないかな…




酔っぱらいの戯言でしたw




さて、最後に田辺一球の携帯サイトより…

これで一軍復帰後のスタメン7試合は24打数9安打。
右にも左にもヒットが出て三振も3つと安定感を増してきた。
ただし、四球はわずかに1で相手からまだマークされる存在でないことも確か。



…四球=マーク?恐怖?じゃぁ、今年150打席以上たって未だに敬遠以外四球一個も選べてない前田はまったく怖くない存在ってことなんですね。
プロとして世間で広がっているシーボル批判に乗っかるより前田の四球を選べてないことについての考察を書いて頂いた方が尊敬するんですけどね。

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なんとなくカープファンの方のブログをいろいろ見て歩きました。


毎日更新されている方、思わずうなずいてしまうような深い考えをもっている方、カープへの熱い想い、冷めた想い、特定の選手への想い…


いろんなブログがある。




ただそんな中でも多くの人がこのブログに足を運んでくれる。人気ブログランキングでも、カープブログの中では上位の方にいる。。。



今の自分のブログにどれだけの魅力があるか…正直言って大きく自信をもって言えるものなんてありません。


少ない時間の中で少しでも…ということでなんとか更新できている状態ですからね。





それでも更新してくれたら見に来てくれる大勢の方々には本当に感謝の言葉でいっぱいです。



自分のブログの魅力なんて他のブログに比べてどれだけあるのかわかりませんが、これからもマイペースに、むのん流で書いていきますのでよろしくお願いします。



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他のブログを読んでいろいろ考えることがありました。

先日決まったFAについて…まだ触れていませんでしたね。
週末にでも時間ができたら書きたいと思います。




お休みされている前田智徳ファンのブログもありましたね。
今のマーティの起用に全くもって納得できてないんだなというのを感じました。
ただ、そういうのを見ると前田智徳のファンであって広島東洋カープのファンではないのかなというようにも思えました。

そして、『広島東洋カープのファン』とは何なんだろう?という一つの哲学にも似たものを考え始めました。

言い換えてみれば「広島東洋カープ」という箱が好きなのか、中身が好きなのか?
中身とは、具体的な選手を指すのか?それとも思想、方向性、歴史…そういったものが好きなのか?





以前、カープがなくなったらどうしますか?という質問に多くの方が他の球団のファンになることはないと答えた。

それは私も同じです。





では、そう思うくらいのカープの魅力って何なんでしょうね?


強いカープも好きですか?

補強しまくるカープでも好きですか?







うん、別に普段考えないでしょう。




考えなくても生きていけます。野球はみれます。カープを応援できます。




ただ、せっかくこのブログに足を運んでくれたのですから、ぜひ考えてみてください。


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