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mixiにて『カープを強くしたい!!』というコミュニティを作っています。
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目標は実際行動を起こしていくことです。

こういう気持ちで立ち上げました。
ぜひその想いだけでもご覧ください☆

 

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やっぱりQSだよなー

完全後出しだけど、金曜日にパソコン使えたら、次の赤へルメトリクスのネタはQSかなって書こうと思ったんですよ。いやホントに。
マエケン好投してたら4試合連続QSでまとめたのかなと思います。
そんな「予言」を、当てて見れば、一週間くらいは、「私が書いてるんですネタ」でも書けたかなとw



来週、さ来週はRF、XRですかね。


QSだったり、それ以外のネタでも付け加えて書きたいなって思うところはあるんですが。

また、時間ができたら、書きます。

5月初めあたりには落ち着く・・・はず。



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マクレーンの獲得についてですが、このタイミングがどうも理解できないんですよね。

まず、中国新聞の紹介記事から。

広島は22日、米大リーグ、ジャイアンツ傘下の3Aフレズノに所属するスコット・マクレーン内野手(36)=193センチ、104キロ、右投げ右打ち=の獲得に向け、大リーグ事務局に身分照会した。近く入団交渉に入る。

 マクレーンは右の長距離砲で、2001年から4年間は西武でプレー。日本での通算成績は、出場320試合で打率2割3分3厘、71本塁打だった。05年に米国へ戻ってからは主にマイナーで活躍。08年は3Aで29本塁打、108打点をマークしたほか、大リーグでも2本塁打を放っている。守備位置は左翼や三塁など。

 広島は開幕から得点力不足に陥っており、チーム本塁打、チーム総得点ともリーグ5位と低迷。勝負どころでの代打や、交流戦での指名打者起用も想定し、マクレーン獲得に動いた。


左翼って、俺の調べた限りだと06年に1試合しか守っていないんですよね。
ほとんど、1塁か3塁です。

獲得報道があった時はまだ、栗原が怪我をしていませんでしたし、ドーマンが思いっきり崩れたわけではなかった。

得点が取れない試合が続きましたが、じゃぁその原因を野手にあげるとしたら、1・3塁手を変えて起用していれば問題なかった話ですかね?

数試合の結果から考えれば、栗原がブレーキになっていたかもしれませんが、彼はそれまで大きな得点力があったわけで。
それは、結果論としか言いようがないと思いますし、じゃぁ数試合打てない程度で、それまで結果を十二分にだしていたことで変えるというのはナンセンスですよね。

じゃぁ、シーボルはって、OPSは0.800前後で、少なくとも去年以上には得点力はある。
今の彼を認めれないならば、開幕前に獲得しておかなければ合点はいかない。
まさか、打率で判断なんて馬鹿な真似をしていなければ
去年よりはまし(去年だって大きく批判されるレベルではない)


捕手・一塁・三塁・二塁は得点力としては、平均以上にはあったが、じゃぁ、どのポジションが足をひっぱっているかというとショートであり、外野ですよね。

特に、外野はアレックスが抜け、去年、そこそこの結果が残せた嶋が開幕前からいま一つ。

このタイミングでの補強であるならば、外野手であるべきでしょう。





マクレーンを獲るつもりがあるなら、開幕前に獲っておくべき選手だと俺は思うんですよ。



本気でチームを強くしようとするのならば


余剰と言えるくらいの選手を抱えたっていい。


本気で、新球場でCSを目指すであるならね



結果、こういった栗原が怪我というようなことだって、可能性は0ではないのだから。

(というか、今獲るくらい執着するなら、去年獲って置いて欲しかった選手)



んで、今の状況を考えると、中国新聞で左翼と表記したのは何かしらの意図があるのかなとも思えてしまうんですよね。
実際は見てないのでわかりませんが、基本1・3塁を守っている104㌔の選手に、外野っていうのは、栗原に外野を守らせる以上に無理があると思うんですけどね。


素人が言うのもなんですが、どうも見方が甘いように思います。

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やっぱり、書きたいときに書かないと、かけないものですね。

週末書きますっていうのは大体書いてないよなw

まぁマイペースにいきますんで。


コメントの返事もすぐ返す気満々だったのに、二週間もたっていた。

マイペースですw


さて、マクレーン獲得についても書きたいのですが、その前に先週末に乱雑に書いたものです。



【球炎】4番不振、ベンチも消沈

一部抜粋

4番として背負う敗戦の責任感からだろう。

 点が取れない。これだけで雰囲気は暗くなる。2週間前に東京ドームでお祭り騒ぎだったベンチは通夜の様相だ。4番の快打で盛り上がるチームなのだから、沈黙は消灯のスイッチにもなる。その頼られる重さが悩みを複雑にするのだ。



こういうの見ると、本当にヨバンとかって言う考え方がくだらないなって。

カープが目指していたのは、




ヨバンニタヨリマクールベースボール 




ヨバンニセキニンヲナスリツケールボール
なんですかね。




ヨバンが打てない。勝てない。ヨバンは特別なんだから。

じゃぁヨバンが打てなかったら全体として得点もはいらなくてもしょうがないね。




それじゃー駄目なわけでしょ。


大体、負けたときは何かしら提案がされているけど、この記事では、打てなくなったと原因と思われることとあとは、ヨバンに対するプレッシャーだよね。
じゃぁ、どうすればいいの?ヨバンを変えればいいの?
それとも、ヨバンが打ってないんだから得点は取れないからしょうがないと諦めろってこと?


前にも書いたけど、イチバンだのニバンだのヨバンだの、型を作ることに何の意味があるのかと。

んで、マスコミはすぐにプレッシャーをかける。

型にはまらないイチバン ニバン ヨバンは、心の底では認めたくないんだよね。




ヨバンは特別なんだ。勝負を決める一打を打たないといけないんだ。

そのプレッシャーがプラスに働くとはおれは到底思えない。


勝つために必要な仕事をするのは、ユニフォームを着ている全ての選手が同じだ。
ヨバンは特別。じゃぁ5番は勝つために仕事をしなくていいの?6番は?7番は?8番は?

皆同じ。





本人がそれぞれ打順の意識を持っているということに対しても、残念であり、かつ、それはより強い野球への阻害になると思っているが、

その意識付けをしているのはマスコミだよね。


くだらないな。


打順になんかとらわれずに、自分が得点への寄与が最もベストだと思う成長をして欲しい


何番やるから、その為にはこうしなければいけない、こうならなければいけない

なんてくだらなさすぎる意識はなくして欲しい


日本野球が作り上げた『打順に対する個性』という型に自分をはめるのではなく、

『自分』という個性に磨きをあげて欲しい


そして、それをベストな形に並び組み替えるのが監督の役割

自分は何番をやるから・・・こうならなくてはいけないではない

お前はこういう選手だから、このメンバーでは何番目に打つのがいい


型にはめずに、効率を求める


俺は、それがベストだとおもうんですよね





一回述べてたけどやっぱり原監督の四番の起用法は上手だったなと思うな。

初戦にヨバンらしくない稲葉を持ってきて、そして、固定せずにくだらない「日本の四番」っていう重圧を一人の選手にかけるのを避けた。
イチロー一人だけに集中させたね。

本当にWBCは日本らしい野球で勝てた?
『日本の四番』はいなくても勝った ニバンらしくない二番目の打者で勝った



んで、これは乱雑すぎるんで、お蔵入りさせようと思ったけど、小西氏の昨日の記事を見てね…



 打撃の状態が上向けば、安打も出るしチャンスも増える。だが、その先にもう一つ山がある。それが、走者を本塁にかえすという最後の行程だ。ここからは調子より精神面が大きく作用する。自信がないから、好機で気負い、重圧が生まれる。「どの球をどう狙えば点になるか」を考える余裕もない。今夜の拙攻は、明らかに貧打を引きずった現象だった。

 本塁打は、カンフル剤にはなっても特効薬にはならない。14安打で5点しか奪えなかった現実を直視すること。貧打脱出の道はそこにしかない。



直視した結果が精神論ですか?
(いや、よく読めば、技術論の話しなんでしょうか。)


おれは14安打で5点しか奪えないという一試合を直視するよりも、これまでのトータルの結果の方をよっぽど直視するべきだと思う。
どんな打線でも、一試合の中で14安打で5点しか奪えないような試合をすることはあるでしょ。
大事なのは、そんなミクロでの改善点ではなく、マクロでの改善点だと思いますけどね。
(それがイコールになるかもしれませんが)

俺は、得点をとるためには『勝負強さ』といった精神面に頼るのではなく、いかに多くのランナーを置けるかであり、また単打より長打を打てるかが大事だと思っている。
もちろん、足は速いほうがいい。
どれだけアウトを取られないか、どれだけ前に進めるか
去年の自分で作った指標の言葉を用いれば、どれだけ獲塁力があるか。
(塁を獲得する力)
それが、高ければ得点は増えるし、低ければ得点は減る。

『勝負強い』っていうものの存在を、肯定していない。
いわゆる得点圏打率ってやつの信憑性ももちろんのこと、例えそれが高い年を続けていたとしても、それは『勝負強い』という精神面の話しの前に、まず、配球や守備体系などの変化への対応ではないかという推測が先に来る。
んで、それは、技術の話しであって精神の話しではないよね。
(そもそも、勝負強いという定義も曖昧だが、
一般でいう『勝負強さ』とは得点圏にランナーを置くと集中力が高まったり、心身能力が変動、それが結果につながるという解釈でいいのかな。
もしそうだとしたら、勝負強い選手は、得点圏にランナーを置いた場面では100%の力をだせても、おかない場面では80%しかだしてないということだよね。
そもそも、ランナーを置かなくたって、打席に立つ以上、いつでもそれは得点のチャンスであるわけで。
つまり、そういう風に考えると勝負強いということは、走者のいない打席で手を抜いてる、100%の力を出せていないと考えれば、賞賛されることでもないだろうとも思う。
常に100%の力をだすべきだし、無走者の打席もチャンスであるのにそれがわからない選手がいるのかとも思う。
あ、繰り返して言うけど俺は『勝負強さ』とか精神的な話しは肯定してませんので。)

小西氏の文章を真似るならば

『打撃の状態が上向けば、安打も出るしチャンスも増える。
あとは、どれだけそういう試合を繰り返すことができるかということである。
単打だけでなく、長打も含めて出るようならば、自然と得点は入る。』

かな。




これらの精神論・・・
確かに耳障りは日本のマスコミがステレオで言っていることなので『それっぽく』聞こえるけど、
本当に必要な改善点を、きちんと指摘されているかと言うと、そうは思えないな。




乱雑文ですが、失礼しました。


大した文章はかけませんが、
マクレーン獲得についての話しについて、聞いてみたいなと思う方、下のランキングクリックと拍手をよかったらクリックお願いします。

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んーッ!!


(大きく頷く)


ッフ


(声には出さず鼻で笑う)





前田の投球を見ながら、ついついその凄さに↑のリアクションをしてしまった。




ただただ、素晴らしい!




見ていて楽しいと思える投手だな。


オールスターに選ばれるんだろうけど(早い)

ゆっくり夏の大事な時期だから休んで欲しいな。(だから、早い)


3試合連続QS 与えた四球は一個のみ。



ストライクってこんなに簡単にとれるもんなんだなって思うw





脱帽ですよ。









さて、今日は大して考えずにカープ以外のことも書こうかな。

純粋なる雑記です。



昨日の記事、あの程度でも12時から気づいたら深夜3時だよw


どんだけ、鈍足なのって感じだし、やっぱり自分の中での落とし所がうまくなってないしね。
自分の中で意識して排除しないとどんな道をたどっても最終的にたどりつくのは「球団批判」になってしまうのも気をつけなければ。

動き過ぎってのはもっと早く言うべきことですね。そういえば。
開幕2戦目ですでにメンバー違うし、3戦目で3番梵を石井に代えたあたりに言うことですね。
確かに、そういう戦い方をすると、シーズン前には述べていたが、結局、それって固定できるくらいの選手がいないということの裏返しではあるのだけどね。
特に、開幕二戦続けて、どうあれつながったのだから、もう少し腰を据えて起用して欲しかったなと。

まぁ、これも続けると球団批判が落とし所になってしまうが。

ただ、左右病に関しては監督の問題ですけどね。

ここら辺を見るとデータって興味ないのかなって思うね。







さて、話変わって仕事で500文字程度の自己紹介を書くことになったが、なかなか筆が進まない。


カープについてなら、500文字くらいならすぐ浮かぶが、いざ自分のことになると難しいものだ。



また、それ以外にも記事を書かなければいけなくてね。


物書きとは縁の薄い仕事をしているんですけどね。




休日使ってやろうとおもったら、あっという間に何もできずに一日終わったw



人生ってこんなもんですよね。




んで、記事を書かずにブログを更新しているしねww


いや、きっと皆さん、待ち望んでいるはずだか・・・だか・・・・・








だよね?w







ちなみに、おれってどんな風に、ここをお気に入りに入れている方には見られてるんでしょうね?





何歳ぐらいの人間に見られてるんですかね?



理屈っぽいとか思われてるんでしょうかね?w







ホントは自分自身についても書いていって自分というのも知ってもらいながら、

どこにでもいる一人の若者(いや・・・若者というには無理が出てくる年かな?w)が書いているものであるという風に


親しみというか、近さみたいなものを感じていただきたいとは思っているけど




結構、書いている内容は、親しめない内容ではあるかもしれないねw







やっぱり人間の脳が素直に物事を捉える事ができるか…ってことに信頼が薄いんだよね。


そこらへんは、今後、自分でも落ち着いたら本を読んでみたいなとおもうところではある。

選択的記憶とか、確証的バイアスとかね。


そういうのは、何も野球だけではなく、日常、仕事場で起こりえていること。

日常ではさほど問題ないが、仕事においては注意しないといけないよね。


例えば、実は非効率なやり方でも、強烈な成功体験のせいで、より効率的なやり方を見えなくなっているとかあってもおかしくない。




そういうことに陥らない為には客観的な視野というのが必要だよね。








人生ってホントわからない。先が見えないもん。



一昨年の自分は去年の自分を想像できなかったし、去年の自分は今の自分を想像できなかったし。


それくらい、自分の力ではどうしようもない部分で変化が起きている。




来年の自分がどうなっているかはわからないけど、





まず、精一杯がんばりましょう。





やっぱり、こうしたいとかああしたいとかこの本を読むとか、目標を持たないと、



時間なんてあっという間に浪費してしまうよね。













まず、仕事しないとorz

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4/18 10時に付け加えています。朝エントリーしようとおもっていたら、間違って深夜エントリーしてしまったので。



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ちょっと、モチベーション低下もあって、間空けようかなと思ってたけど、


書きたいなというものと今日の試合の結果でリンクしたことがあったので軽く更新。




野球には運が大きく介在するスポーツであるというのは何度かお話ししてきた。


『3アウトで塁上のランナーがリセットされる』


これも、また野球の運の介在が大きくなる一つの要因であろう。


27アウトを奪い合う中というルールの中で、最も双方の実力を反映させるルールは27アウトずつで表、裏の一回制であろう。


一試合の中でも、互いの打撃成績が比較的、綺麗な形で得点としてあらわれるはずだ。

また、27アウトを9等分しながらも、塁上のランナーを残すというルールを作るのだって決して不可能ではない。

2死からのゲッツーコースの場合は次の回の一死をとるということ(つまり、27アウトを一続きと考える)にしたって問題はない。


3アウトでリセットというのは、どんなに塁上にランナーを置いていおうが、3死と同時にリセットされる。

どんなに塁上にランナーを出そうが、認められるのは3死の中で得られた得点だけである。

一試合の中で打撃成績と得点は、27アウトを一続きにするよりも反映されにくい。



にも関わらず、『野球』は打撃成績と得点が反映されにくい方を選んだ。


より実力が反映されにくい、ルールの中で行われる。


10回やって6回勝てる球団が優勝し、6回負ける球団が最下位となる。
最下位の球団でも、10回やって4回勝つのが野球というスポーツ。
それだけ、一番上と一番下で戦力均衡されているかというと、そういう印象は少ないだろう。
同じ土俵の上に立てるのならば、実力に差があっても、それが結果には大きく反映されにくい。

もし、27アウト一続きというルールの中で行われたならば、もう少し、もうほんの少しだがより実力が得点につまりは勝敗に影響したスポーツとなっていただろう。


今日の試合、9回の中で 一本、本塁打に10本の単打 そして二個の四球を取りながらも一点しか取れなかった。
開幕巨人戦 9本の単打で1本の本塁打で6点取っている。

別にこの二つに大きな差はない。
ある試合は3死の間に集中し、ある試合は集中しなかった。

ただ、それだけである。

3死でリセットという、運が大きく介在するルールの中で、振られるさいころが、大きな目がでることもあれば、小さな目がでることもある。

これまで、むしろ比較的大きな目がでていた。

もし、運が平らで与えられるなら、小さな目がでてもおかしくはないだろう。





偶然と必然


野球はある程度の知識さえあれば見る側がいくらでも『それらしいこと』と結びつけることができると私は思っている。


開幕前に、マスコミは偶然で扱うことは許されないと書いたが、



開幕以来、1番赤松と4番栗原だけが固定されている。4番の不動は当然だが、1番にこだわる理由が分からない。1―3番を「3人でトップバッター」と位置付けても、この日もその先頭に15打席連続無安打の赤松を据えた意図が見えない。

 試合後、その理由をブラウン監督に尋ねたが明確な返答はなかった。11安打で1点に終わる野球など、看板商品を担う人材を生かし切れていないミスだろう。

4月17日球炎


今日の球炎から、まさにそれにあたるだろう。

今日の試合に関して、11安打で1点というのは、人材を生かしきれない云々というよりも、それが野球なんだと思う方が強い。








ただ、運で片付けるだけではなく考察するならば、得点効率への好影響の長打が少なく、また、先制され得意の機動力とやらを使えなければ、こういう展開になる可能性は比較的高いチームではある。
(ただしそれ以上を必然というのは無理がある)

これは、開幕からわかっていること
(というかわからなければいけないことであり、何をいまさらという感じで思わなければいけないこと)だよね。

昨日の結果も、開幕の結果も、同じようなメンバーで同じくらい打った。
ただ、それが得点に結びついたか否かは野球というスポーツの『支配するもの』の大きさを表しているだけ。
開幕の結果を【球炎】潜在能力示した集中打と表し、昨日の結果を【球炎】「3トップ」シャッフルをというのは、あまりに必然に置き換えようとしすぎだと私は思う。


野球という大きな運の支配する中で、一試合の結果が全てなんらかの必然性があるという考えには無理があると私は思っている。
そして、その無理の中で導きたした『それらしい』論理展開が正しい方向を向いているとは思いがたい。
(前回も述べたが、その必然としてドラマを楽しむのはいい。ただ、あくまでそれはドラマである)

シャッフルしようが、しまいが、つながるときはつながる。つながらない時はつながらない。
開幕以降、比較的つながりすぎた。では逆が起きても不思議はない。
今日の試合結果から、メンバーの順番を入れ替えるという選択があれば、つながったというのには、無理がある。

むしろ私は、監督の問題点としては、この時期はもう少し腰を据えて野手の起用を行ってほしいと思う。
あまりに動き過ぎである。




















打線に関して付け加えて言うならば、
どういう打線だろうが、ミクロで見たときにこういう結果になる可能性は否めはしないと前提した上で、
大きく見た時に最大化する選択としては、開幕前に書いたことと変わりなく思っている。

そして、それは選手、監督の問題というよりも、ユニフォームを着ていない球団の人間の責任にかかる部分が大きい。

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さて、ちょっと更新が滞るかもしれません。

滞らなくても、浅いエントリーが続くかもしれませんが、ご勘弁を。


仕事と私生活、どちらも立て込んできているので。


それでも、書かないよりはできるだけ書いた方がいいと思っているので、10分くらい時間を決めて、書き込もうかなと思います。


いつもかなり時間をかけているので、速く書く練習も兼ねて。








野球を見るのに、スポーツとしてだけでなく、そこの裏にある『ドラマ』を楽しむってのもあると思うんですよね。


直前のエントリーなんてまさに『ドラマ』ですよね。



でっかいドラマで言えば、尾形のサヨナラであったりね。




んで、やっぱり日本人として、頭にこびりついているスモールベースボールというのも、


また、それがそれで一つのドラマなのかなって思う。



イチバン ニバン サンバン ヨバン


ただの、打つ順番でしかないものに、それぞれ勝手に役割を与え、それを演じれば、素晴らしいと拍手を送り、演じなければ批判を起こす。


勝つための野球である前にそのドラマを作り上げることが大切なのかさえ思う。


誰もこれも役割なんて共通「その打席で最も勝つために必要なことをする」なわけで。
もちろん前後の打者を見ることだって大切。

ただ、前後の打者とかそういうのを関係なく『イチバン』を求め『ニバン』を求め『サンバン』を求め『ヨバン』を求める
ただの番号がすっごい重要視されて。
それぞれがそれぞれで勝つために必要なことをすればいいわけで。

その番号の方が重要視されているような声が聞こえてくる。


だって、その役割が最も勝てる野球なのか?って疑問への答えはない。
ただ、やっぱりそこにドラマをみたいんだよね。そのドラマが好きなんだよね。



WBCでニバン・中島 四球 「これぞ二番の働き!!!!!!つなぐ野球!!!!!」


って声高に叫んでいた実況がなんかこのドラマ好きなのをあらわしているなって思った。



何もドラマを見ることが悪いなんていわない。

この前のエントリーみたいにおれ自身ドラマを楽しんでいるし、やっぱりそれも一つ野球の楽しみ方。

ただ、ドラマは所詮ドラマ。

それが強いか否かは別の話し。





また、球場での応援は応援で一つの野球の楽しみ方。

俺は、外野でわいわいみんなで一体となって騒ぐあれがすき。

一体感がたまらない。


んで、データをデータで見て、自分なりにいろいろいじってみるのもそれはそれで好き。



それぞれがそれぞれで、それぞれの野球の楽しみ方ってあるよね。



今年のプロ野球のテーマは『野球とは?』




あなたにとって野球とは何ですか?

















うん、書いている途中で笑っちゃったもんw
あまりの駄文すぎに。
ってかテーマが野球とは?と深いの選択しすぎだよな。


これで大体20分です。





打順に関してなど、また暇があったら書き直しますんで。

(これね。この前先に書いときたかったっていったやつ。)

あと、東出とニバンについても、週末かけたら書きたいな。
にしても、今のところの東出の見送り方には感服としかいいようがないです。
本当、ごめんなさいというかやっぱり愚かだよな、俺って感じ。





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そっか。


ルイスで大敗したのは、


野球の神様が誕生日の前田に新球場の一勝をプレゼントするためか。





数時間後、ヒーローインタビューでとびっきりの笑顔をする前田が






きっとそこにいる。



(開始直後エントリー)

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ホント、観客と近いね。






いろいろ面白い試みをしているようだけど、







どんな美しい球場でも














どんな面白い応援席を用意しても

































ファンにとって最高のサービスは





































勝利
























どれだけ、球場に魅力があろうとも、


























本当にファンの心を掴むのは
















勝利②


















ルイスが広くなった球場で2本かぁ。
去年12被本塁打のルイスがすでに4被本塁打。
(実は去年の最後の登板から合わせると3試合続けて2被本塁打)
んー心配がないといったら嘘になるけど、この一発病が続くとは思えないしな。
次の試合がどう転ぶか・・・といってもヤクルトと神宮か(怖)
これで、三振とれない、四球だしまくりとなったら、大心配だけど、その部分に関しては変わりないし。
むしろ、そこがどう転ぶかってとこかもね。
ルイスに関してはよっぽどじゃない限り『起用』の1択なので、短期的な結果で判断を誤るってことはないとは思うけど。


ただ、球はどうなんだろう。
一試合で判断はできないけど。
ルイス2発ってのは、東京や横浜ならまだしもさ。
ホント、調子がどうあれ小さい市民でもなかったのが大きくなったはずの球場でいきなり起きるとは。
球場大きくなるにあたり、若干球も飛ぶ方向へ?
ないとは思うけど、もう少し様子見ないとわからないね。


ただ、甲子園が飛びやすくなると、少なくとも他球場は怖くなるね。
得点が縮小方向に向かっていたと思ったら、今度は全体的に拡大方向へ変更かな。
(今のところ去年に比べるとハイペースな本塁打数)
そうなると、『機動力』ってやつの利得は相対的に下がるよね。
だから、少なくともマツダスタジアムでは、去年レベルかそれ以上に飛ばないボールで勝負かとは思ってたんだけど。

まぁ、ホント少なすぎる試合数からの推測ですのでね。
たかだか数試合、早計過ぎるとわかりつつも、先に言われる前に言っておきたいなと思って。
(何の競争w)

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2点しか取れなかったわけだけど、これまでと大きな差はないか。
攻撃が集中したか否か。
集中することもあるだろうし、集中しないこともあるだろうし。
ただ、開幕から比較的、集中の割合が多く見られたのでね。
なら、その逆もまた然りですね。

後出しになってしまうが、個人的には中継ぎにロングリリーフとして(準)先発を入れてほしいなと。(そういう布陣が理想というのは去年書いていたと思うけど)
一番は、二軍で先発として結果を出している選手。
あとは6人のローテでその中で結果が残せなかった選手
(といっても、斉藤、マエケンの若い選手には向かないポジションと思っているが)
現在の先発から誰かしら結果が出ない人はでるだろうからね。
その時にスムーズに対処できるような、準備の一つとして…もね。

さて、試合感想は一言だけで終らそうと思ったら、長くなってしまった。

いきなりだが、本当に自分の文章、見方は陳腐だなとある方の考察を見ていて激しく思った。
(丁度書こうと思ってた内容も書かれていて驚いた。せめて、先に書いときたかったw
週末にでも書けたら書きます。)
元々の頭の出来が違うんだろうなと思う部分はあるが、やっぱりまだ自分の中の『芯』が甘い。
野球を見る目、そして思考を鍛えていかないと。
丁度そう思っていたので、レッドルさんのブログを見て、こんなブログでも興味もってくれている方がいてくれているんだなと、がんばろうという気持ちは強く持ちました。
ただ、今は、ちょっと環境が環境だけに、元々低い質をさらに落とす内容が続いているが、書かないよりは書いていた方がましと思って、書きます。
それでも、いいから応援するよって方は、是非、ランキングクリックお願いします。
特に人気ブログランキングは昔、1位にもなったことあるのに、最近は50位にも入ってませんのでねw

以前は戦士でバシバシ戦ってたけど、1ターンにベギラゴン、メラゾーマ、イオナズンを連発させる大魔道士の戦いっぷりに感動して、魔法使いに転職したらレベル1に戻って、最近やっとギラを覚えたって感じかな
(わかりずらい?www)
自分自身の中でも消化がうまくできずにまとまりがない、芯が甘いなって思う部分もあるけど、それでも、打率が一位なので何故点がとれないんだっていう実際以前もってた疑問が、全く不思議に思わなくなっただけでも、一つの成長か。
ただ、書いている以上なんだかんだで自信はありますよ。
廣瀬が短期的に結果が出せずに二軍落ちしてもねw

んで、今日書かなければ、いけないこととして新球場ですね。
まず、単純に広くなる。またホームでどういう球を選択するかというのも興味ある。
以前、紹介したことがあるが、マーティ政権に変わってから比較的飛ばないボールを使用していると考えられる。
例えば08年と同じ球で、この広さになるとやはり相当、本塁打は出にくいでしょうね。
んで、それに伴ってだけど、一月あたりに小林コーチが「球場は大きくなるが、ゴロを打たせて捕るピッチングの方針は変えない」というような旨の記事を見たが、少し違和感を覚えた。
投手力で優勝した06年、07年の日ハムなんかは、広い球場とレベルの高い外野手で、フライを打たせるということで成功したチームだったと思う。
別に、方針云々でフライとゴロ率が個々の選手で極端に変わるとは思わないし、それを無理に変えることがピッチングに良いとは思わないが、ただ、そういう成功例に関してはどう見ているのかな?と軽い疑問を持った。
また、せっかく球場が広くなったのに飛ぶボールを使用して、広いのにあまり変わっていないということになったら、それはそれで面白いなと。
まぁ、そういう選択をするチーム作りはしていないですがね。

また、ファールゾーンの狭さがどう影響するかってのも興味深い。
ここらへんはりんちゅーさんがコメントで考察して頂いた通りかな。
ファールゾーンの狭さでそこによるアウトは減る。
またフェアゾーンが広くなる分、安打のエリアは若干広くなる。
ただし、長打警戒が薄くなる分、投手側から見て攻めやすい。
打率という面ではプラスの可能性はあっても、四球率という面ではマイナスかな。
(広いから『機動力』だとか言ってヒットエンドを繰り返していたらなおさら。)
もちろん、長打率という面ではマイナス。4塁打がそれ以下(2塁打やフライアウト)になるわけですからね。

まぁ、当たり前のことですが、互いに同じ土俵なわけで、うまく、この球場の特性を自チームにプラスになるような戦いができればいいわけですがね。
その中で前面に押し出したのが『足』ということですが、どう転ぶでしょうかね。
また、これまで苦労していたフライ投手には有利になるので、そこで出てくる投手がいるかもしれません。
1.3塁線は比較的余裕をもたすのかなぁ。

さて、どうなるでしょうか。明日ですね。

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すげーなぁ。

体調悪いのもあって簡単に感想
継投…
5点差ついてるんだから、上野起用はいいけど8回梅津9回上野って思ったな。
3点差で永川で逆転ですからね。
スッゴい痛いことは痛いが、だからといってこれで起用変えるってのは早計。

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ダウトを探せ!って番組昔ありましたね。


では、ダウトを探せ!



石原バント失敗


昨日の試合・・・無死1・2塁でバントを失敗して呆然とする石原。




って、昨日の試合と比べたら明らかにダウトだらけですけどねw




むしろ正しい部分はどこでしょうか?








正解;無死1・2塁でバントを失敗する石原






昨日の試合、本当にしびれました。おもしろかったです。




ただ、『石原にバントをさせたこと』




これに対してまったくの批判もなく、


そしてバントミスとして処理をし石原を責める声の多さにおもしろいなって思いますね。





一番最初に出した写真は6年前、石原が無死1・2塁でバントを失敗したシーンです。



石原がバントを失敗して捕邪飛に倒れた。「試合を想定して練習している。でも、試合だと失敗を繰り返してはいけない意識が強くて、裏目に出てしまう」と石原



 「野球に失敗はつきもの。若手は失敗してうまくなる。それを差し引いても、大事な局面でバントミスが多すぎた。一人ひとり、高い意識を持ってもらわないと困る」と内田コーチ。首脳陣は秋季キャンプで、徹底したバント練習を実戦形式で行う方針を明らかにしている。






もし、昨日のあの場面で、強行で点が取れなかったら、監督に批判が出たでしょう。



そもそも、「バントが成功して当たり前」という前提が間違っている。



ヒット打てなくても、ミスとは呼ばないのに、バントの場合は失敗したらミスと呼ばれるということは、それだけ「できて当たり前」と頭にこびりついているからでしょう。


昨日の場面で、五分と五分と私は述べましたが、全体の成功率はそんなものでしょう。
そして、また石原ですよ。

彼のバントの成功率自体は知りませんし、思い込みかもしれません。
けど、彼が平均以上の、高い成功率を誇っているとは思えません。


失敗する方が成功する可能性より低くなる可能性は十分ある。



成功しても『一死を捨てて進塁』という価値でしかない攻撃には不釣合いなほどのリスクがあるのにも関わらず、
そこに関しての批判は一切ない。



非難されるのは、失敗した石原。


そもそも、バントは練習すれば皆、上達するっていう考えもその裏にあるのでしょうけど、

アマチュアレベルなら当てはまると思いますけど、

プロレベルで事実かってのにも私は疑問視ですね。


いや、バッティングにしろ、守備にしろそうっすよね。

みんながみんな必死に練習したのに比例して同様に上達したら、苦労はしませんよね。


戦力外なんて生まれませんよ。







『勝つために確率の高い野球』  



『自分が見てきた強い球団がやってきた野球』


決してイコールではありません。


後者の場合は、その野球が本当に強い野球なのか?っていう確認作業が必要なはずだと思うんですけど、(ただ、単に戦力が優れていたってこともあるわけですから)
どうもそこに関しての検討が、全体的に薄いなぁって思いますね。


あまりに『スモールベースボール』的な野球が好まれていますもんね。

それが頭にこびりついている。

ファンだけでなく、さもすればプロもね。


そんなくだらない概念は、捨てた方がよっぽど勝てる野球ができると思うというのが私の考え。


スモールを否定するのでもビックを肯定するのでもなく、


あらゆる選択の中で、『考えた上』でベストを選択すればいいということ。


ただその考えが印象論だけからくるものではいけないよね。












さて、次、やる機会あったら成功してよ。石原さん。











次、やる機会あっても、後半だったら代打だしてよ、マーティさん。





石原強行ゲッツーってのも目に浮かぶしね。

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アウトにならなかったけど、今の犠飛のプレーはぞくぞくっとしたなぁ。


篠田 6回1失点  



十分じゃないですか。。



さて、二番東出から!




今日、打順を見て一番最初に思ったのが、


何で3番石井?





んー。。






あ、終わった。






起用法を梵>石井>小窪って評価ですね。





んーーーー。




ネームの大きさか。











篠田ぁああああああああああああ




がんばれええええええええええええええええええええええ








無死2塁でバント






一死3塁。。。。。









東野、続投ですか。








前進守備。





ダイヤモンドビジョンっていいよね。





ワイプでずっと流してほしいくらい。











wwwwwwww








サインミスか。






まぁ、代打ださないんだからしょうがないな。








さて、無事抑えましたね!!!





あと2回!!!!





って、こんなつまらん内容で、いいのかな?www






野球見てるときは、こんなテンションですよww








シーボルぅぅぅううううううううううううううううううううう!







代走木村



代走も積極的に使うようになったよね。昔に比べて。




さて、嶋。。。






ノーツー










おぉおおおつないだ。










さて、バントは難しい場面ですね。





石原、天谷、そして代打緒方、喜田か?








バントでしょうが・・・・・







五分と五分。。。









無死1.2塁でファール





ワンストライク



バントの格好で・・・





バットをひいて






ストライク




ツーナッシング






またバントの構え

































っふ・・・スリーバント失敗。






成功して当たり前ではないですよね。

特に1.2塁は









お、ネクスト小窪に代わって緒方





さて、天谷。





フルカウント





ドキドキドキドキ





いけえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ














走らしたかぁ。。。。










緒方ああああああああああああああああああああああああああああ







40歳。






ん。




1-2






2-2







2-3









しびれますね。








しびれてますね。







四球!!!!!




満塁!!!!!!!!!










ボールもボールだけど、余裕を感じた見送りっすね。





さて、1番赤松!




これで、最低でも、栗原にまた回る。







おれの最もよくわからない選手w





ボール!!




1-1






赤松うううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう









ううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう




う!



2-1











ファール!!!










ファール!!!!!






視聴率あがってるんだろうなぁ









んーー







三振だけど





勝敗、度外視して素晴らしい。






しびれた。









ドーマン







1点ビハインド





まぁいいシーンだね。






ナイスゲッツー。








さて、ラスト回!




いけえええええええええ




代打は出さずかな?







ノースリー









おおおおおおお四球!!!!!!!!!!!!!










さて、石井!!!!






見ながらかね。




さて、バント成功。





栗原は、きわどいとこで送ってもよしでしょうね。










危ないとこになげるなぁ。。。






うちの柱ですから、怪我させないでね。






ストライクが入らない。。。。







最後の最後まであぶないね。






さて、1死1・2塁。




ここで、喜田ですね。



あ、そっか、シーボル変ってるんだ。





ここで、代打の代打の小窪




さて、やっとの登場ですか。






追い込まれた。。。







ここでダブルスチール成功!!!




ほぉ。






成功ですか。




スゴイっすね。







あ、三振。。。






んーーーー








審判が言ったことが判定ですね。




おおおおおおおおおおおお
抜けた!!!





同点だ!!!!!!!!!!!!!!














梵ちゃんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!











すげぇえええええええええええええええええええええええなぁあああああああああああ








あああああああああああああああああああああああああああああああああああ



















あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ






ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ









控えになったらいきなり結果がでたね!!!






いい喜びよう。。。






3連投ですね。







試合展開が展開といっても






変わったなぁ。




ってか、、、






この打線・・・・






軸がまったくなくなってるな。






素晴らしい、2者連続三振!




いいとこ!





3者連続三振!!!!







延長だぁあああああああああああああ















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栗原栗原栗原

素晴らしい


シーボルもいった


スゴいな



素晴らしい



シーボルは二発かぁ。


さて、このままいって欲しいね。


四死球2つの3発で五点

こんな野球、好きだよ


ブルペンで梅津 横山

横山、細かく休ませて欲しいな。




さて無死一塁。

当たりよくなくてもヒットはヒット



さて一死


小笠原


で盗塁成功


安打は偶然の要素を大きく受けるって目線でみるとまたおもしろいね。


一塁にランナーがいたら抜けて一死一三塁。盗塁成功があったからあれがぬけないくて二死三塁。


さて梅津。




なんかどこも試合時間短くないかな。


これが影響受けてるからかな。



左打者、 左投手いないから左につよい横山か。


んー今後使われ過ぎになりそうだなぁ。

さて、二死二三塁


送ってオーケー


さて打球の挙動はどうなるかな。


野球の神の気まぐれ












カープへ微笑む



廣瀬右投手からも打てず。



さてラストー



ホント 巨人中軸以外に怖さ感じないね。



二岡に高橋がいないからか。




さて勝利おめ


東出 ナイス四球
喜田 ナイス死球
そして栗原 最高


前田もよかった。


いゃ最高の躍動!

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一球サイトより…左投手だから廣瀬ですか。


廣瀬 左投手に比較的弱いのにね。


んで右投手の時は使ってもらえないんだよね。


ガンバレ廣瀬!
右の方が強いが左から結果出さなきゃってのは大変だけどね。

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自分の脳裏に焼きついたのは、小笠原を空振り三振にとった横山のストレート



鋭く そして 美しい






このストレートが横山





これだけで十分。







さて、明日は前田健太




むちゃくちゃ楽しみ





躍動を 見せてほしい






さて、長いシーズンが最高の形で始まった



最後の最後まで 楽しませて欲しい




(そういえば、カープ球団もままならないが、他球団の戦力分析もまったくできてませんでしたな。
全くと言っていいほど手が回らなかった。
他球団の今日のスタメン見て、へぇこんなんなんだって思ってしまった自分が情けないw
初戦負けたけどやっぱヤクルトは気になるなぁ。
それ以外のセの球団はそんなものかって感じ。
パではオリックスは笑った。
こちらも興味深いな。
去年2位なのに、なんか評判悪いよね。
野手の方が計算しやすい。そして長打率、出塁率は得点をとるために大事。
おもしろい補強だと思うんですけどね。)

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いや、横山いい球投げてるねー。


素晴らしい。

6-3 カープ初戦勝利を飾れるか!?


と言った瞬間、ノースリー。


抜けてますね。



四球ーーー



まぁ、3点差ありますからね。



まず、心配はないはず!



8回抑えて、ラスト9回!!




投手に回るが、代打は誰だ?




緒方?小窪?廣瀬?





それとも、代打おれ?




お、藤田。




うーたんーーーー






2-1~







ひっぱったぁああああああああああああああああああ





ふぁあああああああああああああああああああああああああああああ












打ち上げましたね、





ショートは脇屋っすか。



ワンナウト







山本浩二監督で、巨人3連勝って、広池使いまくったやつだっけか。







新井のバックスクリーン、ミセリからうったんだっけかな。



懐かしい。



あの新井待ち受けにしてたなぁ。



さて、天谷ぁあああ





2死







やっぱり緒方っすよね!!!!







おおおおお。






鈴木快走。。






ホント、抜けてもおかしくないあたり。




あとちょっと打球がよわかったり、位置がずれてればヒットになるんだけどねーー







さて、永川!!!





大きくボール!!!





ってかテンポ速いなぁ。試合の。









ボール2!!!








1-2!!!







抜けない、抜けない。



あれだけ痛烈でも


安打にならない。

これが、守備の網。



それが、気まぐれ。









かわちゃん・・・






2-1追い込んだ!





これはいける!!!!






2-2!!











うちかえされたぁあああああああああああああああ









石原、ベンチを見て




いいコース!インサイドへ




2-2




やっぱり、怖さはないね。




巨人打線の中軸以外。







三振!!!


ハーフスイングがアウトになった!





さて、ほぼ勝利!





あと一人!!!







おみごと!!






快勝!!!








今日もカープはカチカチカチカチ♪








ヒーローインタビュー




栗原 赤松



ありがとうございます


そうですね。絶対専制とりたいと思ってたのであ
そうですね。ぜったい立ち上がりせめようとおもってたのでよかったです。

できすぎです。

赤松


しんどかったです。はじめてのたいけんなので、あしが震えるとかでなく、かぜをひいたようなだるい感じになるんです。
でもバットがふれたんで、よかったです。

もうあれは、気持というか、楽に立てたなぁって思いますけど。

やっぱり勝つってことはうれしいですね。
僕が打たなくても、それでちーむがかったら、最高ですね。

栗原

そうですね。
そうですね。あのチームの状態もいいですし 僕もいい経験もできましたし


赤松
まぁ緊張は毎日あると思いますけど、自分たちの野球、カープらしいやきゅうができれば
もっともっと勝てると思います


ブラウン

せんキューぐっとげーむ

とってもいい試合でした。

こんてぃにゅー・・・イエスういーきゃん


粘り強くぐらいシンガーにあたっくしましたしね。


ゆーせんくあいのう・・・


今日ね、ルイスはね。球は高く反省するとこはおおかったですかね。

あいしんく ういーどんと・・・・・・・・・

今日はね、うまく機動力使えましたし、こういう野球をするんだ。
もちろん、うまくいく日もあればうまくいかない日もありますけどね
今日はよかったです。











ほんと、今日は朝から、応援歌のメロを口ずさむくらい気分はずんでました。
日本代表の決勝戦よりも何倍も楽しみだった。



・・・って、楽天とユニフォームにすぎてないか?www



ほんと、1/144だけど、やっぱり0からの1ってのは、やっぱり特別。



一勝は一勝でそれ以上の価値はもたないけどさ。

ナイス一勝ですた!




東出もよかったよかった!


週末、たぶん書く予定であげてましたからね。

活躍した後の方が説得力はなくても、いい気持ちで書ける。




カープらしい野球・・・

なんかブラウンのこの言葉、今年一年思いながら見るのかなって思いますね。


それくらい、ピタッときた。


うまくいく日もあればうまくいかない日もありますけどね





本当に、その通り。

『動く』野球はリスクが隣り合わせ。


そして、決まるとあまりに甘美すぎる。


実際以上にすごく良い印象を与える。



初回なんてまさにそれだった。



あまりに、奇麗すぎる。



そして、それに比べてとても大きいはずの失敗はそれほど目立たないこともある。





しきりに言われた『カープらしい野球』





それが『勝てる野球』か否か。






うまくいく日もあればうまくいかない日もありますけどね



自分の中でピタッとはまる。



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最近の文章を見ると、本当にまとまりのないとっちらかった文章だなって思いますね。
忙しいし、家でゆっくり書いているわけではないのでしょうがないかな。
書かないよりは、ましかなとおもって書いています。



さて、明日、開幕。

二遊間については週末でもいいかなと思うので、それ以外で書いておきたいところを。


まず、天谷選手について。

2008年の私の彼に対する評価は、一般的に受け入れられているより低いです。
なので、以前、「ただ試合に出ただけ」と述べました。
もっとやれるという期待もあったのですが、特に長打率が伸びてこなかった。

前回述べたように、カープの去年の得点力不足は長打率も一つの要因。
400打席以上たちながら平均を大きく下回る彼の長打率が、全体としての得点力の低下を招いていた可能性は決して否定できないはず。
ただし、その指摘はあまりされないよね。
それだけ、良い印象を持たれる結果の出し方だったんだろうなって思う。

去年の印象、評価がそのまま今年の選手の評価にあたるっていうのは違うと思っている。
再現性のお話しで、再現性が低いものでも印象を決めるものってたくさんある。
『おいしい場面での1安打で勝利に導いてお立ち台』
こういうのって、過去を評価する対象としてはありだとおもうけど、そのいい印象がそのまま未来に当てはまるかっていうと違う。
得点圏打率だったりもそうだけどね。
得点をとる一打 試合を決める一打 起承転結でいう『結』の部分を非常に大きく見てしまう。
だけど、起があって起きているなら、『起』も同様に評価されるべきなんだけどね。

なんで、そういう出方が彼はよかったのかなってのが私の印象。

ただ、彼は25歳。

やっぱり若さが何よりの武器だと思う。
去年、試合に出たことは大きな経験になったと思うし、経験にしてくれなければいけない。

打者のタイプとしては、二軍時代からよく四球を作れる選手。
長打がなくても、そこそこの四球は作れる選手は作れる。

あとは、長打力だけ。
別にホームランという長打力を期待するわけではなく、外野を抜けるあたりをコンスタントに打てる打者になって欲しい。

まだまだ25歳だもんね。
大竹と同い年。 

若いっすよね。

長打が出るようになれば、四球もよりつくれるはず。

どのくらいの成長曲線を描いてくれるか。

楽しみでもある。

スタメンとして使うなら長打率-打率が、0.1程度は欲しいな。せめてね。

打率はわからないですもん。400打席で0.26なら3割打つ可能性だって0ではないからね。

あとは、盗塁も、増えていってほしいとは思いますけど・・・二軍時代から盗塁成功率が想像以上に低いのでね。
その点も成長していって欲しいと思います。


さて、彼はスタメンですよね。

使われるからには、大きな成長を見せてもらわないと。




あとは、私のスタメンではずした選手で、期待感があるのは喜田。

積極的に見てみたい選手ではある。

特にDHが採用されるときはね。

ずば抜けて!とか、圧倒的!とはいえるくらいの長打力ではないだけど、やっぱりカープ内では優秀。

より成長してくれて、プラスしてちょこっとでいいので(特に最初の方に)打率が良い方方にぶれてくれればおもしろい存在。






ああ、今日も書きなぐったって感じですね<__>

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意外?に高評価なのは…09年セ・リーグ順位予想


【宮脇広久(野球担当)】

 1位は広島とみる。チーム打率は、CS進出を逃した昨年でさえリーグトップの.271。両翼91.4メートルの広島市民球場から、左翼101メートル、右翼100メートルの新球場へ移ることにより、機動力を生かした攻撃に拍車がかかるはずだ。

 巨人と広島とでは、補強にかける額が両極端だ。ひと一倍の“経営努力”を傾ける巨人の投資戦術にも敬意を表したいが、一方で広島の、乏しい資金から大きな成果を生み出そうとする工夫に注目したい。不況下でサラリーマン諸氏はやれ経費節減だ、やれ夏季賞与大幅ダウンだと、金銭面で閉塞感を味わっているはず。

 そんな中、WBCの連覇達成に続いて、広島のようなチームが頑張れば、日本を元気にできるのではないか。



ちょうど、先日紹介した打順の自分なりの選び方についての記事を書こうとしていたら、いい記事があったので、引用。
何故東出を選択しなかった理由の一つにもなりますので。
(2遊間については別の記事で述べます。)


去年のチーム打率1位ではありますが、カープの得点は5位の537点です。
(改めて、面白いなぁって思うのが、NPBの公式のチーム打撃の並び方が打率順で、チーム防御が防御率順。 打撃は安打を打つことではなく得点をとるためのものだと私は思うんですけどね。
本質からずれているはずの『打率』ってやつ順ってことは、こいつがいかに蔓延しているかをよくあらわしていますよね。)


では、何故、打率1位なのに得点が取れなかったのか?


打てるチームなのに、得点が取れない、効率が悪いからだ、野球脳が低いせいだ、ケースバッティングができてないからだ・・・



打率というものを中心に考えると、どうも根本的にずれてしまいますね。

もちろん、ミクロで見れば、いろいろな理由があるかもしれません。エンドランという作戦というのもその理由になるかもしれませんが、

『大』・・・マクロで見れば、去年の打撃成績で得点に結びつかないのはごくごく自然なんですよね。


まず、長打率が4位 出塁率が同率3位で、OPS(長打率+出塁率)が最下位。

それぞれの打撃成績からの得点期待値をだした、XRも最下位。



言ってみれば、得点不足の理由は至極簡単。


単純に打力不足から来ているもの。


安打は比較的でるが、長打が少ない、四球が少ない。


特に、いくら比較的飛びにくいボールを選択しても、あの市民球場で長打率が最下位とほとんど同じくらいの4位ですからね。


『長打が増えれば、得点が増え、四球が増えれば得点が増える』


すっごい簡単なこと。

なら、実際、獲得が可能な候補の中で、今のカープの選手より長打と四球が取れそうなのが、中村だと思った。
シーボルよりは、せめてましだろうと。

もちろん、井口だって、補強ポイントには合致している。


新球場で、勝つことに執着すれば、補強するくらいの意気込みを見せて欲しかったが、
カープ内でそこそこの長打率を誇っていたアレックスがいなくなった。


広くなる球場だから、『足』『機動力』だ!
では、それがどの程度相手より相対的に見て、得点にプラスに傾くんだろうなぁ。

広い甲子園・・・
F1セブン…2001年の阪神の得点力は悲惨としかいいようがなく、
2003年、金本(2002にアリアス、片岡補強)補強した年がずば抜けた得点たたき出しているもんね。
(ちなみに金本は本当にすごい。長打が打てて、四球が取れる。
生涯成績を見ると、並外れた得点力ですね。
こういう選手がいてくれればどんなに楽かって思います。)



打てて足がある!ならいいんだが、広くなったから優先的に足のある選手という選択なら違いますよね。

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さて、そろそろ赤ヘルメトリクスの執筆に取り掛かるかな。













・・・








4月1日なので、こんな嘘からのスタートもありでしょうw



さて、携帯HAで赤ヘルメトリクスというものが始まるということですが、誰が書くんですかね。


非常に興味がありますし、楽しみです。



カープファンで、セイバーメトリクス通といえば、りんちゅーさんくらいしか浮かびませんw


そういえば、最近お姿が見れないのは執筆のため?なんて期待もしてみたり。




どういう内容になるか、興味も強くありますし、私の方でも内容について、何かしらコメントしていきたいと思います。



ただ、私達が知るようなとこのものですからね。


戦力を考えるプロなら知ってて当たり前!




・・・知ってるのかなぁ。。。。。






にしても、もう開幕まであと二日なんですね。


いや、ちょっと待ってって感じで、完全に書きたいことが間に合いませんねww

『大きく』論じたい部分があるのに、どうしても一試合、一打席という『小さい』ものが始まると、どうも合わない。


また、シーズン始まると、シーズンの短期的な結果に影響を受けてしまうこともあるだろう。

私が受けなくても、見てくれている方が受ければ、またそれがプレッシャーにもなるし、お門違いにもなる。

例えば、500打席通してみて、一番活躍するだろうという選手を評価している真っ最中に試合で、5打席凡打とかなったら、
やっぱり、説得力が薄くなるよね。
たかが、5打席で実力の何がわかるっていうものではあるんだけど。
逆もある。
活躍するだろうという選手が、まさに5打席活躍したときだったら、後出しじゃんけんで勝ち誇っているような感じ。
おれは、それは恥ずかしいなって思うし。

論じたい『大』があるのにね・・・なかなか試合が始まると難しいかなって思う。

んで、あまり『小』に関しては論じたいとは思ってはいない。今は。
単純にそれに関しては論じるというより見ていたいし、野球ってそんな『小』で語れるスポーツとも思っていないし。

極端な例を挙げれば、
5打席凡退。 「お前使えないなぁ!スタメンはずせ!」ってのはあまりに短絡的だってこと。


中長期的な視野は、ファンも含めて持つべきものですよね。

特に言えるのが、投手起用。

その試合を勝つためにベストな投手を出すことが、ベストな選択ではない

60敗負けても、優勝できるのが、プロ野球。
70敗負けても、CS出場できる可能性があるのがプロ野球。

リリーフというのは、消耗品であり、プロ野球というのはトーナメント戦と違って、負けてもいいもの。
なら、起用法だって考えなきゃね。


そこらへんに関してのみは、今までの監督の何倍もマーティに信頼があります。

ロケットスタート、ロケットスタートと毎年言っていた監督もいましたね。
んで、シーズン開始直後、良い球を投げていた広池を中継ぎで、かなり連投をさせてたこともありましたっけね。
限界だった天野を、お前しかいないと言ってぼろぼろにしたこともありましたっけ。
んで、ブルペンでは、必要ない球を投げさせて、起用しなくても、疲労は貯めていくような愚かなことは過去ありましたからね。

たまに私にはよくわからないところでマーティも無茶させている時もありますけど、それでも、全然ましですよ。




マーティについて、派生すると、エンドランは俺は好まない作戦だなぁ。
いや、きちんと分析した結果に有効性が証明されているなら、納得するんですけどね。

どれだけ、通常に比べて安打率が高くなるのか、進塁率が高くなるのか、逆に、失敗による走者アウトのリスクはどの程度なのかを総合して見る必要があるよね。
俺には、本当に有効な手立てだとはどうにも思えない。
何より、ボール球でも振らないといけない指示というのが好まない。

カープの三振の少なさと、四球の少なさを見ると、やっぱり球にバットを当ててこそが攻撃という意識が強いのかなぁって思いますね。
四球は振らなくて初めて得られるもの。
そして、、バットに当たった後のボールの気まぐれさといったら悪女ですよ。





うまいこと言ったような言ってないような・・・












悪女よりも、もっとボール四つで一つ塁を確実にもらえるっていう従順な女にもう少し目をやってほしいな。








うん、言ってないなw






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